英会話マスタープログラム

あなたは、これまでどのように英語を勉強してきましたか?
どれ位の「時間」と「お金」を英語に投資してきましたか?
その結果、あなたの英会話力はどれだけ向上していますか?

これまで英会話学校へ通っても、オンライン英会話や
英語教材を使っても英会話を上達させることができず、

「英語への苦手意識が強くなってしまった」
「英会話への自信をなくしていた」20代から60代の方が、

たった2日で劇的に英会話が上達した方法を公開いたします。

あなたが、英会話が上達しないと悩むのもこれで終わりです。


まず、最初にあなたの求める英語力と
私のお伝えしたい英語力に違いがあると
あなたの時間を無駄にしてしまうかもしれませんので…

というハイレベルな内容はお話いたしません。


私がお伝えする英会話習得法は、

といった、ごくごく「当たり前」の
外国人とのコミュニケーションを楽しむ
英会話力を身につける方法
です。


とは言っても、
この「当たり前」の英会話力が「とても難しい・・・」ことは、
これをお読みいただいているあなたも感じていると思いますし、
私も以前は難しいと思っていました。

しかし、少し学び方を変えるだけで、
英語に対する苦手意識がすっかりなくなった
など、
たくさん喜びの感想をもらっています。

お客様の声

お客様の感想1

長瀬勝浩 様(男性)

夢・願望実現の5ステップの1(イメージ化)と2(言語化)を
ちゃんとやってから次に進むこと。
ここ1年間「英語が話せるようになったら何をやりたいか?」という
自分のヴィジョンがモヤモヤになっていましたが、かなり明確になって良かったです。

日常英会話であれば英文の形は「名詞+動詞+名詞 or 形容詞」で
ほとんど成り立つのが実感でき、シンプルに日本語で考え、
シンプルな英文に変換して話せば良いと分かってかなり気が楽になりました。

終始リラックスして参加できて良かったです。

お客様の感想2

M.K様(女性)

英語に対してそこまで強いブロックがあると感じていませんでしたが、
無意識に持っていたことに気づけました。
これからまた自分自身のセルフイメージを変えていくために
英語を材料に交えていくことで他のことにも良い影響が出るように思います。

今日は特に勉強の仕方について知りたかったので、先生の主観だけでなく、
脳の仕組みから説明して頂けて大変納得できました。
ありがとうございました。

お客様の感想3

H.Y 様(男性)

英語を日常生活レベルで話せるようになりたいとずっと思っていましたが、
普段の生活の中でなかなか取り入れる機会を持てずにいました。
限られた時間の中でいかに効率よく英語を習得することができるかということを
この2日間で学べたと思います。脳科学に合わせての英語学習ということで、
明確なヴィジョンも作れましたので今日からコツコツと継続していきます。

英語をいかにシンプルに話すかということを原点に立ち返って学ぶことができたので
非常に楽な気持ちになりました。今年も何度か海外旅行をする予定なので楽しみです。

お客様の感想4

N.Y 様(女性)

英語だけでなく、イメージすることで楽しい気持ちが大きくなっていくところ
それを皆で楽しみながら分からない点に気づいたり、
今まで思っていた事を良い状態に直していく事が興味深くて面白かったです。

日々の生活で少しずつできることも分かったので、
続けていって英語も夢も身近にしていきたいと思います。

お客様の感想5

Y.T 様(女性)

脳のしくみを理解した上での勉強の進め方、本当に色々吸収できたように思います。
英語については多分全てすでに学んだはずの内容でしたが、一度解体して必要なものがすぐ出てくるように整理しなおせた感じでとてもスッキリしています。

今ひとつ今まで上達できなかったのは、1つ1つを何となく流してきたからだった
んだなという感じがしました。継続して勉強を続けたいと思います。


はじめまして。
私は、井上 知(いのうえ とも)と申します。

井上 知

今では「毎日5分!英文法で英会話トレーニング」他、
2誌で合計約15,000人に向けて無料メルマガを発行し、
90分で身につける!英会話マスター脳という書籍
出版させて頂きました。


そして、500人以上の方に英会話講座や個別指導
などを通して英会話習得法をお伝えしていますが、

10年以上前までは、


そうです。私もたくさんの人と同じように
英語を学ぶために、いろんな方法を試して、
多くの時間とお金を英語に投資してきました。


今でこそ、ストレスなく英語で会話しながら
外国を自由に旅していますが、実を言うと…、

私も英語を話すことができないばかりか、
中学・高校時代は英語の授業が大嫌いで、
先生にあてられて、ノートに書いてある解答を読むだけで
緊張しまくっていました。

英語をペラペラ話すなんて、程遠い状態だったんです。


そんな私が、どのようにして英語に対する苦手意識を克服し、
自由に英語を話せたり、海外を旅行できるようになったのか、

私自身が経験したことを元にお伝えしたいと思います。

英語への苦手意識で大学受験失敗

まず、私の生い立ちの話を少しさせてください。

英語が嫌いだった学生時代

私は静岡県の田舎で生まれ育ちました。
普通の公立中学に行き、
町に一つだけある公立高校で学生時代を過ごしました。
サッカーばかりしていて、英語は大の苦手でした。


中2で不定詞がでてきたころから分からなくなり、
先生の教え方も分かりにくかったことで授業に集中できず
その悪循環でどんどん英語の点数が悪くなりました。

高校になって内容難しくなるとがさらに苦手意識も強くなり、
大学受験も英語のせいでうまくいきませんでした

そもそも英語に対してどこから取り組んでよいのか
さっぱりわからなくなってしまっていました。


そして、月日が過ぎ、大学3年生になった時、
周りの友達と同じように、就職のことを考える
ようになりました。

大学でも、サッカーばかりしていたので、
面接でアピールすることがサッカーしかありません。
もちろん、これで全国1位とかならばいいのですが、
決して強くなかったので頑張ったとしか言えない状態でした。


そこで、英検とかTOEICなら資格欄に書くこともできるし、
何となくいいかもと思ったのです。今思えば大学時代の友達が、
イギリスに留学したというのも大きかったのかなと思います。

しかし、サッカーをしすぎてすっかり忘れていましたが、
治っていない英語恐怖症を抱えたまま英会話を始めてしまった。
ここから、私の苦しい英語生活が始まりました

英語コンプレックス→英会話学校、高額教材のカモ

苦手意識はあったものの
英語を話せるようになれたらいいなあと思い、
まずは大手の英会話学校に通いました。
週1回の授業で確か年間25万円位は払ったと思います。

最初の数ヶ月は、外国人の先生の前に立つだけで顔は真っ赤。
しかし、授業料を払ってしまっていたので、
恥ずかしいのをがまんして通い続けました。


2年間通った成果といえば、外国人に対して緊張しなくなった。
つまり慣れた
ということくらいです。
2年間かけて思ったように英語を話せるようにはなりませんでした。

多くの英会話学校や英語教材は効果がない

社会人になってからは有名な聞き流し教材を聞いて通勤しました。
真面目に毎日、行きと帰りの電車で聞いていましたが、
1年位やっても英語力は全然変わりませんでした。

1年やっても全く上達しないのでモチベーションは下がり、
嫌になって、そのうちに聞かなくなりました。


「聞き流すだけ」や「頭の中を英語脳にする」という教材や
英会話学校も、さらには、究極の英語習得法の「留学」すらも、
実践しても「英語を話せるようにならない人が大多数」という
悲しい現実には大きな理由があるのです。

多くの日本人は英語が話せない悲しい理由

世界一英語学習に「時間」と「お金」を投資すると言われる
「日本人」が「英語」を話せない理由は、
大人の脳の特性を知らずに英会話をなんとなく始めてしまう
からに他なりません。

私達の脳が入ってきた情報をどのように処理し、記憶するかは、
年齢を重ねる毎に変わることをまず理解しなければなりません。

英会話取得を邪魔する、学校教育、英会話スクール、留学神話、聞き流し教材

英会話が思うように上達しない、
または上達に凄い時間がかかってしまう理由は、
このような脳科学的な要因や心理的な要因があるのです。

英語を話せるようにならなかった理由1

私も英会話スクールに通いましたが、
ほとんど上達しませんでした。

自己紹介など少しできるようになった程度で、
英語で自由に言いたいことを言えるようには
なりませんでした


その理由ですが、英会話学校の外国人の先生は、
日本人が英語を話せない理由を克服した経験はないので、
英語のフレーズを丸覚えする右脳優先の教え方をします

丸覚えのできる子供は右脳優先の教え方でいいのですが、
13歳位で左脳が発達しきると丸覚えができなくなるので
英語表現を丸覚えする方法は大人には難しい
のです。


また、クラスは大人数で自分の話す機会は数えるほど…
そんな環境では当然、話せるようにはなりませんでした。

多少発音がよくなり、聞けるようになったとしても、
自分の言いたいことを表現する力はもちろんのこと、
自由に会話できる力を備えることはできないでしょう。


英会話学校へ通って外国人と英語で会話するのは、
スポーツに例えると対外試合をするようなものです。

英語を聞く・話すという基礎ができていない状態で、
初心者がいきなり外国人と英語で会話をしても負けて
自信を失くすのは当たり前です…

それにも関わらず、基礎ができていない状態で
英会話学校に通ってしまう日本人がたくさんいますが、
これだと昔の私のようにお金をムダにしてしまいます


安いからといってオンライン英会話で毎日レッスン
を受けるのも同じで、努力の割に上達しません。

スポーツの場合に基礎練習をしてから紅白戦をして
最後に対外試合をするという順番で上達するように、
効率よく英会話を上達させるには正しい方法と同様に
正しい順番で練習することも大切
なのです。

英語を話せるようにならなかった理由2

3歳位までは「聞き流す音」を無意識に覚えていき
ある時「パパ」や「ママ」と言葉を話し始めるように
聞き流しで言葉を覚えることが可能です。

そして、4歳から12歳位までは耳から入ってきた
言葉をそのまま丸覚えして話す
ようになります。

ここまでは「右脳優先」の処理が行われ、
英語に限らず、世界中の子供達はこのようにして
その国の言葉を話せるようになります。


ただ、12歳位で左脳が発達しきるため、
13歳位からは右脳優先の丸覚えの学習から
物事を理論的に考えて理解する左脳と右脳を
両方使った学習が効果的になります

言葉に関しては、表現の丸覚えより「文法」を理解し、
それを使って英文を組み立てて話す練習をしたほうが
大人は早く話せるようになります。

そのほうが大人の脳の特性に沿っているからです。

この成長の過程での脳の変化を理解せず、
大人が聞き流しやフレーズを丸覚えする
右脳優先の学習を行うと上達しにくくなります。

聞き流し&聞くだけでは上達しない

他にも、「英語を聞くだけで…」という教材で
英語が話せるようになるのも非常に難しいのは
理解して頂けると思います。

脳の働きを理解せずに、○○しただけでは良くて
多少聞き取りができるようになるレベルでしょう。

しかし、世の中には赤ちゃんや子供のように
英会話を習得できるという右脳優先の教材が多く

それを大人が実践しても上手くいかないのです。

そこで、私の開発した英会話習得法では、
高額な教材を使わずに大人の脳の特性に沿って
英会話を上達させる方法をお教えします。

英語を話せるようにならなかった理由3

留学すれば英語を話せるようになると
思っていませんか?

海外に語学留学しても8割の日本人が失敗しています。
私が留学した時は、結局来た時とほとんど変わらない
英会話力で帰国する日本人がたくさんいました。

脳は急激な変化を嫌うため英語環境に耐えられず、
簡単に話ができる日本語で話をがしたくなる
のです。


私は大丈夫と思う方もいるかもしれませんが、
人間は無意識に簡単で楽なほうを選ぶので
周りに日本人がいればその誘惑には勝てません。

実際に、日本に帰国する間際になって、
「こんなはずじゃなかった…」 と言って
帰っていく多くの日本人を見ました。


急激な変化を嫌う脳の「安定化指向」は
人間の生存本能に関わる特性で非常に強く、
それに逆らって行動するのは非常に難しい
のです。

脳と心理の仕組みを知らないために、
留学しても英会話を上達させることができない
日本人が非常にたくさんいる
のが現状です。


「私は日本人のいないところに留学するので
必ず英語をマスターします」という方がいますが、
日本人が全くいない留学先はほぼありません。

もし、見つけたとしても、
英会話ができない状態でそんな環境に飛び込めば、
意志が強くないと誰とも話ができない状況に耐えられず
精神的に追い込まれて帰国するはめになります

留学は英会話を上達させるために有効な手段ですが、
ある程度、英語を話せるようになってから英会話を
さらに上達させるために行くことをお勧めします。


そして、「間違った方法での努力」を繰り返していると上達せず、
学校の勉強で植え付けられた英語への苦手意識がさらに大きくなり、
以前の私のように不安な気持ちがどんどん大きくなってしまいます


あなたはどのようにして英語を学んできましたか?
同じような結果に陥っていってはいませんか?

そんなあなたを救うために、私自身が経験したことを元に、
たくさんの生徒さんを教え、脳科学と心理学を応用して生み出した
日本人の大人にあった英会話習得法を公開いたします。

遂にやってきた、英語が楽しくなる瞬間

私は当時流行りのIT系企業に運良く就職できましたが残業が多く、
やりたいことをやる時間がないのでこのままでは後悔すると思い、
大学時代に友達が留学していたイギリスに3ヶ月留学しました。

この3ヶ月の留学が大きな転機になりました。


友人が留学した時に住んでいたホストファミリーに連絡し、
そこに住まわせてもらいました。
留学エージェントを通さず、語学学校も自分で探しました。

帰国後は英語に関わる仕事をすると決めていたので、
留学している間にできるだけ英会話を上達させたいと思い、
外国人の友達をつくり、日本人と一緒にいないようにして
できる限り英語漬けの環境を作りました。

すると、3ヶ月でかなり英語を話せるようになりました。
(日本に帰国後、日本語環境で英会話を上達させることに
また苦労することになるのですが…)


私は「日本に帰ったら英語に関わる仕事をする」と
帰国後の明確なゴールを持っていた
ので、ブレずに、
海外に留学していながら日本人と過ごしてしまうという
多くの日本人が陥る落とし穴にはまらずにすんだ
のです。

そして、生まれて初めて英語が楽しいと思えるようになり、
英語に関わる仕事をするという思いがさらに強くなりました。

たくさんの日本人に英会話ができるようになってもらいたい

日本に戻り、私は塾に就職し、
中学生と高校生に英語を教え始めました。

自分が実感した、英語の楽しさを子供達に
伝えるんだと最初は意気込んでいました。

しかし、現実は私の理想からはかけ離れていました


いくら英語の楽しさを伝えようとしても、
塾では即点数があがらなければ意味が無いと言われ、
授業内容を何度も変えさせられそうになりました。

また、いくら私が楽しい授業をして
生徒が「英語できるかも!」と言ってくれても、
学校で週3回も面白くない授業を受けていると生徒は
英語がつまらないという状態に戻ってしまいました。

日本の教育システムのまま英語を教えていても、
状況は変わらない
と感じました。


そんな時、ある雑誌で親が読書好きでよく本を読むと
子供も本を好きになる可能性が高いという記事を読み、
もし英語好きの大人が増えれば子供も英語が好きになる
のではないかと思いました。

また、私自身、留学中は毎日たくさん英語を話したので
英会話を上達させることができましたが、日本に帰国後、
日本語環境で大人が英会話を上達させるのはすごく難しい
と感じました。

そこで、学校の勉強や教科書とは全く違う
日本語環境で英会話を習得したい大人向けの
オリジナルノウハウを作ろう
と決意し、塾をやめました。

英字新聞


そして、インターネットで調べて、
良さそうなトレーニングをしている教室を見つけ出し、
そこで、先生のお手伝いをさせてもらいました。

この先生のトレーニングは、短期間で英字新聞を読めるようになる、
TOEICで800点が取れるというのがウリで内容はとても良かったです。
特に、この先生から習った、英語に話すための日本語矯正については
とても素晴らしいので、私は応用して教えています。

しかし、この先生のトレーニングは、
スピーディーに型にはまったトレーニングをしなければならず、
初心者の友達に教えても難しくてできないと言われてしまいました。

日本人のための英会話習得法を開発

私はこの教室のお手伝いをしながら並行して、
脳科学と心理学を学びました。

私は初心者や英語に苦手意識がある人でも
英語を話せるようになる方法
を模索しました。

そして、この英会話習得法を開発するために、
タイのバンコク、プーケット、フィリピンのクラーク、
セブ島で一ヶ月ずつ英会話学校に通い直しました。

タイとフィリピンの英語の語学学校

また、カンボジアで日本語を教えるボランティアや、
カナダの英会話学校にあった講師を育成するコースで
生徒役のボランティアなどを経験しました。

カンボジアとカナダで英語を使ってボランティア

そこで、私は「ある事実」を知ることになるのです。

カンボジア人が1年で日本語を日常会話レベルで話せるようになる理由とは?

それは、カンボジアで日本語を教えている時でした。

カンボジアの日本語学校には「あいうえお」も分からず、
「ひらがな」を覚えることから始めているにも関わらず
約1年で日常会話ができる生徒がたくさんいるのです。

しかも、教材と言えば「みんなの日本語シリーズ」の書籍のみ
日本のように教材に恵まれているというわけではないのです。


しかし、これが、カンボジア人が日本語会話をマスターできる
最大の理由だったのです。

カンボジア人は、難しい日本語の文法を習いません。
みんなの日本語は会話ができるように注力している教科書なので、
そもそも点数で差をつけるような内容ではありません。

他に教材が無いので、迷うことがありません。


たくさんのカンボジア人が日本語を話せるようになっているので、
どのように練習すれば話せるようになると確信しているのです。

そして、彼らは日本に留学したり、日本企業に就職したいという
大きなモチベーションに動かされています。

全く未知の言語ですが、テストもないので苦手意識はありません。
もっと日本語を学びたいという意識だけなのです。

英会話習得法の完成

「日本の英語学習」と「カンボジアの日本語学習」
この違いについて検証し、ついにたどり着いたのが、
最新の脳科学を取り入れた英会話習得法だったのです。

この方法に、日本人特有の英語苦手意識の払拭をする
心理的アプローチも含めたもので試行錯誤しました。


その後も実験&検証を繰り返していると、まずは
私の英会話の上達スピードが一気に加速しました。

ただ自分だけでは?という思いもありましたので、
いろいろな人でテストをしながら、改善を重ねて
完成度を上げてきました。

そして、1つの結論に達したのです。


英会話ができるようにならない最大の理由には、

「英語への強い苦手意識」と「英語を話せるようになった
先のゴールを見ずになんとなく英会話に取り組んでいる」

という2つがあり、これらの問題を解決しながら、
大人の脳の特性に沿って正しい方法&順番で練習すれば
どんな人でも英会話を簡単にマスターできる
ということを。

英語に苦手意識がある人でも、英語を喋れるようになる究極の方法

そして、10年以上の時間をかけて、
日本人の大人が英会話を効率よく、スピーディーに
マスターする方法を完成させた
のです。

日本人の大人が英語を話せるようになる方法

初心者でもきちんと英語で会話できるようになるように、
改良に改良を重ねて設計してあります。

私は英語が苦手という多くの日本人に教えてきましたが、
私が開発した英会話習得法を2日間の講座でお伝えしたら
ものすごく上達する生徒さんが続出しました。

次に、英会話をマスターするのは、あなたです。

あなたの英語人生を変える5STEP

体系化したこの脳の力を最大限に引き出す、
「脳科学と心理学を応用した英会話習得法」
の内容を説明していきます。

大前提にあるのが日本人には、
「英語に対する苦手意識」が強い人が多いことです。

しかし、英語が話せないというコンプレックス、
英語への苦手意識といったものを最初に解放しなければ、
英語が話せるようになるのに時間がかかってしまいます


よって、この講座では、最初に脳の特性と
心理の仕組みをしっかりとお伝えします。
そして、英語に対する苦手意識を克服していきます。

また、日本語環境で育った思考言語が日本語の人、
つまり日本人の大人が英会話をマスターしようとすると、
英語環境で英会話をマスターした方とは全く別の方法で
マスターするのが最短ルートになります。

そこで、最新の脳科学を使い、大人が学習効率を
10倍にアップする方法を身につけて頂きます。


この加速学習理論で脳のパフォーマンスを一気にあげることで、
10倍速で英会話を習得することができるようになるのです。

これは、毎日3時間勉強するといったものではありません。
最初の1ヶ月は1日10分程度。その後、時間を増やしても
最大で1日30分程度です。逆に、大量に学習してはダメです。

努力をするというよりは、楽しんでいるうちに
時間が過ぎているといった感覚
になると思います。

そして、私が10年の歳月を掛けて完成させた、
日本語環境で育った日本人の大人にあった英会話習得法は、
以下の5つのSTEPで英会話をマスターしていきます。

STEP1:脳の正しい使い方

まず、最初の段階では、脳科学で解明されている
短期間で圧倒的な結果を出す脳の正しい使い方と
心理学に基づいた英語に対する苦手意識の克服方法

を学んで頂きます。

さきほど、なぜ「英会話学校」「英語教材」「海外留学」で
多くの日本人が英会話の上達に失敗するのかを説明しましたが、
私達の脳がどのような仕組みで働くのかを理解して頂きます。


例えば、安定化指向(あんていかしこう)という特性があり、
脳は今の状態を好み、急激な変化を嫌うという性質です。

よって、やる気になってモチベーションが高くなった時に
一日に3時間学習しようとすると、脳は急激な変化を嫌うので
元の学習していない時の状態に戻そうとするのです。

また、1日3時間学習すると決めたとしたら、
できない日があるとそれがモチベーションを下げる原因となり、
結果、また継続できないということになります。


3日坊主になるパターンの学習方法もあれば
長く続く学習方法のパターンもあり、長く続けるためには、
実は、この脳の習性を理解すればあっさりと解決します。

こういったことを理解せず、英会話をマスターしようとしても、
すぐにやめてしまい、せっかくの努力も水の泡になってしまいます。

ただ、脳科学や心理学といっても中学生でも理解でき、
難しいことは一切ありませんので安心してください。
私が丁寧に、わかりやすくお伝えします。

このSTEPであなたが習得できるのは・・・

  • 1日5分で英語への苦手意識を克服する方法
    学校教育で植え付けられた、あるいは英会話学校に通ったり
    英会話教材を使って努力しても上達しないために抱えてしまった
    1日5分で英語への苦手意識を解消できる方法をお教えします。
  • 3日坊主になることがなくなる正しい努力の仕方
    あなたが3日坊主になってしまうのには、理由があります。
    正しい脳の使い方を知って、正しい方法で努力することで、
    あなたは今後3日坊主になることはなくなります
  • 1日たった10分の練習で英会話が上達する方法
    いきなり1日1時間など、長時間に勉強しても逆効果です。
    しかし、1日10分の練習で本当に英会話が上達するのか?
    と疑問に思っている方も多いかもしれません。そこで、
    英会話を習得するために適切な練習の時間と方法をお伝えし、
    自信を持って練習に取り組めるようになって頂きます。
  • ムダな努力をせず効率よく英会話を習得する方法
    初心者が30日でネイティブのように英語がペラペラになる
    ことはありません。そのような宣伝に惑わされてはダメです。
    ここでは、ムダな努力をせず、効率よく英会話を習得できる
    大人の脳の特性にあった正しい方法
    をお伝えします。
  • 学んだことを脳に記憶するために必要な睡眠時間
    睡眠時間を削って学習することは、マイナスでしかありません。
    人によって異なる記憶に必要な睡眠時間をお教えします。
  • 上達を加速させる最終ゴールを明確にする方法
    英会話を習得した先の夢を明確にすると上達は加速しますが、
    そのためには正しい方法で明確にする必要があります。
    お伝えする方法を行うと英会話の上達が加速するだけでなく、
    その先の夢も早く実現するようになります
  • 努力より上達に影響するセルフイメージの上げ方
    セルフイメージという言葉を聞いたことがありますか?
    努力しているのに上達しないのは低いセルフイメージが原因で、
    セルフイメージを上げるとすぐに英語を喋れてしまう秘密を公開
    また、セルフイメージを上げる具体的な方法もお伝えします。

など、あなたが英会話を習得するために必要不可欠なことです。
この考え方は、英語以外の勉強や仕事など何にでも利用でき、
これを知ると何倍ものスピードで加速学習が可能になります。

STPE3:英会話に必要な文法をマスター

次に、日常会話をするために必要な英文法
(中学レベル+α)をマスターします。

この英会話を習得するために必要な文法とは、
ずばり以下の2つです。

・5文型
・時制


これが、英語の基本になりますし、
いわゆる「型」になります。

具体的にどのようなものなのか、簡単に説明します。


まず、日常英会話で頻繁に使う英文の形は、
以下の3つです。

名詞+動詞:I go
名詞+動詞+名詞I play soccer.
名詞+動詞+形容詞I am happy.


あとは、以下のように、文の後ろや文の始めに
副詞(いつ・どこで・誰と・なぜなど)が付いたり、

I go to school.
I am happy now.
I played soccer with my friends.

以下のように名詞に形容詞が付いたりするだけです。

A tall boy played soccer with his friends.
「背の高い男の子は、友達とサッカーをした。」


このように英語は決まった順番に英単語を置くだけで、
日常会話で使う95%以上の文章ができます。

講座では、5文型をさらに簡単に3つの形にした
オリジナルの文法シートで英語の基本の型を学び、
この型と表現を広げる名詞形容詞副詞を使って
英文の作り方を学習していきます。

オリジナル文法シート


そして、この「型」を使って英語を話せるようになったら
会話する中でネイティブが使っている表現を覚えていけば、
どんどん表現の幅を広げることができます。

あとは、時制の要素を加えて、
「私は、学校へ行った。」と過去のことを言いたければ、
動詞を過去形のwentに変えてI went to schoolとなります。


このように、現在、過去、未来などの時制は
動詞の形を変えることで表現することができますが、
12個の時制を時間の流れに沿って1枚にまとめた
以下のオリジナルシートを使って学んで頂きます

時制の形は12個


学生の時に英文法が苦手だったという方も、
シンプルにまとめたオリジナル資料を使った解説で
スイスイと習得できる
でしょう。

STEP3:英語に訳しやすい、日本語変換

左脳が発達しきった大人は丸覚えができないので、
英語フレーズを覚えて話すことが難しくなります。

また、日本語環境で育って大人になった
日本人の脳には日本語脳しか入っていないため、
言いたいことを英語で考えることはできません

そこで、言いたいことを日本語で考えて、
それを瞬間的に英語に言い換える練習をすることで、
あなたの英語を話す力はメキメキ上達します


ただし、日本語と英語の形は大きく異なるので、
STEP2で学んだ「型」に当てはまる日本語を考えて
英語に変換するという作業が必要になります。

日本語環境で英会話を習得したい日本人の大人が
英語を話すせるようんある肝は日本語にある
のです。

簡単な例文でご紹介します。

例1

私は、初挑戦でその試験に合格しました。

これだと(特に「初挑戦で」という部分が)、
スッと英文が出てこない方が多いと思います。

そこで、日本語を以下のようにします。

私はその試験に初めて挑戦しましたが、合格しました。
(私はその試験に初めて挑戦しました。
 しかし、合格しました。)


すると、以下のように英文を作って言いやすくなります。

I tried the exam for the first time,
but I passed it.(繰り返しのためこの文のIは省略可)

また、「私はその試験に初めて挑戦しましたが、
合格しました」を「私はその試験を初めて受けましたが、
合格しました」と言っても伝わることは同じです。


私達日本人は学校の試験などで1つの正解の英文を作らないと
間違いにされてしまうので、何か英語で言いたいことがあると
1つの正解を作らなければならないという思い込みがありますが、
伝え方は色々あるので、自分が言える表現で伝えればよいのです。


例2

私は、公園の中を走っている少年を知っています。

この日本語を英語にすると以下のようになります。
I know the boy running in the park.

しかし、現在分詞(running)の形容詞的用法を用いて、
running in the parkが後ろから名詞のboyを修飾する形を
瞬時に作って話すのは難易度が高いです。


そこで、日本語を以下のように変えると、

男の子が公園の中を走っていますが、
私は彼を知っています。
(男の子が公園の中を走っています。
そして、私は彼を知っています。)


以下のように、瞬時に英語に変換して
言いやすくなります。

A boy is running in the park,
and I know him.


会話をしている時はこのように全て言わなくても、
以下だけ言ってもOKです。

A boy is running in the park.
「男の子が公園の中を走っています。」


その理由は、聞いている人が、
私が男の子のことを知っているか知りたければ、
以下のように質問してくるからです。

Do you know him?
「あなたは、彼のことを知っていますか。」

それに対して、あなたはYes「はい」と
答えればよいのです。


例3

彼はサッカーが大好きな野球選手です。

この日本語を英語にすると、
以下のようになります。

He is a baseball player who likes soccer very much.


しかし、関係代名詞を使ったこの英文を会話中に瞬時に
作るのは難しいので、日本語を以下のようにします。

彼は野球選手で、サッカーが大好きです。
(彼は、野球選手です。そして、サッカーが大好きです。)


そうすると、以下のように英文にしやすくなるので、
会話中に瞬時に英文を作って言えるようになります。

He is a baseball player, and he likes soccer very much.


書く時は考える時間があるので
以下の英文を作れるかもしれませんが、

He is a baseball player who likes soccer very much.

英会話の初心者が最初から会話中に、
関係代名詞を用いた英文を作るのは難しいので、
英文に変換しやすいシンプルな日本語の文を考えて
それを英語に変換して話すことがポイントです。

※ただし、英会話の練習を続けていけば、最終的に
 関係代名詞を用いた英文も作れるようになります。


私達が日本語で会話している時に、言えることだけ伝えて、
相手がもっと知りたければ質問してくるという流れで会話しますが、
英語で会話する時も同じように言えることだけ伝えればいいのです。

このステップにおいて完璧主義は英会話習得の敵で、
日本語ネイティブスピーカーの私達が日本語を間違えるように
英語ネイティブスピーカーも話す時に間違えることがある
ので、
文法が少々間違っていようがOKです。

STEP4:あなたの目的に合わせた英語感覚アップ

この段階では、あなたの目的にあったCD付きの書籍
(お持ちのものがあれば、それでOKです)を使って、
リスニングの練習をしながら英語感覚をアップします。

あなたの目的にあったものを使うことで、
習得したい分野の英会話を早くマスターすることもできます。


もし、旅行が目的なら旅行英会話を学習したほうがいいですが、
TOEICで高得点を取得することが目的ならTOEIC対策の書籍を
使って練習したほうが継続するためにもいいのです。

すでにCD付き書籍を持っている方はそれを使ってかまいませんし、
ない方向けにお勧めの無料サービスを紹介させて頂きますので、
もう効果のない高額な教材を購入しなくても済む
ようになります。

しかし、あなたに合った題材選びや練習方法に注意点があります。


以下のポイントを知らないと、始めたはいいけどすぐに嫌になる、
英語力が着実に上がらないといった、落とし穴にハマります

  • あなたが、どのような英語書籍を選べばよいのか?
    逆に、選んではいけない教材はどのようなものか?
  • 高額教材は、ほぼ全てダメです。この理由を、暴露!
  • お持ちのCD付き書籍を具体的にどのように学習していくのか?
    やり方を間違えば効果はないので、正しい方法での練習が必要です。
  • あなたがモチベーションを落とすことなく、
    選んだ書籍を最後までやることが半自動的にできるようになる方法
  • 短い期間で最大の効果を得るための、具体的なスケジュールを公開!
    どのタイミングで、どのように行えば成果を最大化できるのか。

STEP5:英会話を実際に行う、実践練習

STEP4まで学べば、あとは実践練習を行うことで、
ストレスなく英語で会話できるようになります。

自然にできるようになっていく方法をお伝えしますし、
ここでは気楽に練習していくことがポイントになります。


これまでのステップで学んだことで、
「英語を話す練習をすればするほど上達の土台」ができるので、
驚異的なスピードで「満足いく英会話力」を身につけることが
できるようになるでしょう。

※スポーツで基礎、武道で型から入るのと同じで、
英語を型からマスターしてから応用練習をしていくと
早く上達することができます。


この英会話の実践練習の方法については、
外国人の友人がいれば友人と会話するだけでOKですが、
いない場合は自分で無料でできる方法をお伝えします

この5STEPに沿って学習と練習を進めて頂くと、
ストレスなく英語を話せるようになるレベルまで
一気にたどり着くことができます。


いかがでしたでしょうか?

私が体系化したこの方法は、
決して「根性で英語を頑張って勉強する」ものではなく、
脳の特性に沿って楽しく、確実に英会話を習得する方法
だと
理解して頂けたと思います。


この5STEPをしっかり理解し、これまでの間違った努力を
このやり方に変えていただくだけです。

「楽しんで練習する」という感覚で取り組んで頂ければ、
「満足いく英会話力」はあなたのもの
です。

たくさんの方から感謝の声を頂きました。

この「脳科学と心理学を応用した英会話習得法」を
私は2日間の講座でたくさんの人に教えてきましたが、
多くの喜びのお声をいただいています。ご覧ください。

お客様の感想6

荒巻豊 様(男性)

脳の特性と英会話が関連づけられて有意義で楽しかった。
脳の特性は仕事でも使えるので、助かりました。
イメージの実現化のプロセスを確認したので活用していきたい。

脳のしくみと英会話との関連で講座が組み立てられているので、ストレスがない。
この方法を皆が知れば英語コンプレックスはなくなるに違いない。

ゆっくりと上達したい。

お客様の感想7

金紅愛 様(女性)

2日間アットホームな感じでリラックスして講座が受けられ、楽しいし、
また基礎英文法を勉強し直し、シンプルな英文が言えることを心掛けたら
もっと話せるようになるなあと感じました。

難しい事を考えず、もっと楽に、実はそんなに言えないこともないんだと
自信にもつながり、 ヴィジョンと信念をしっかり描くことが大事だと学びました。

お客様の感想8

田中聡 様(男性)

勉強があまり好きではなかったのですが、
2日間あっという間に終わってもう少しやりたかったくらいです。

今まではとりあえず英語を勉強していましたが、
目的を持ってやることが大切なのだと分かりました。

オーリングテストでは自分でも違いが分かるほどの違いだったので、
ビックリしました。またお願いします。

お客様の感想9

角達司 様(男性)

これから英語を学んでいく上で大変参考になりました。
ありがとうございます。

脳の仕組みから自分に合った勉強法のやり方など、
夢・願望実現のためコツコツとゆっくりとですがリラックスして

やっていこうと思いました。

お客様の感想10

H.I 様(女性)

難しく話すことではなく、シンプルな言葉で伝わりやすく
という英語を目指したいと思います。

単語を覚えるという所を脳の方向から切り込んで学んだのは
初めてだったのでとても面白かったです。

2日間を通してこれを良い機会に英語上達への勉強の日々を
送りたいと思います。ありがとうございました。

お客様の感想11

K.E 様(男性)

脳の仕組みやヴィジョンのイメージ法など、
英語学習を続けていく上で必要なことをたくさん学びました。

1日ではなく、2日間連続はとても効果があると思います。
この2日間で学んだことを忘れないように
これからがんばりたいと思います。

お客様の感想12

T.N 様(女性)

夢は楽しみながら実現化できることを脳科学と心理学の裏付けを
体験を交えながら教えてもらいました。

英語を使ってコミュニケーションをとりたいと思う気持ちを大切に、
これまで自分の中だけに留めていた夢をアウトプットしながら
成長させていきたいです。

お客様の感想13

Y.U 様(女性)

脳科学・心理学の勉強からスタートして英会話を学ぶという
スタイルが楽しく、興味深い講座でした。

この2日間で英会話に対する苦手意識はかなり小さくなり、
勉強への意欲が大きくなるという変化がありました。

今後も楽しく英会話を学んでいきたいと思います。

お客様の感想14

S.K 様(女性)

充実した2日間でした。前回もそうでしたが、
英語を勉強しなければという気持ちが強くなり、
ストレスになっていましたが、今回もう一度受講し、
ヴィジョンが大切なんだなと実感しています。


I had a very good time. Thank you.

私が英会話習得法を教えた人達から
たくさんの喜びの声を頂いていますが、
あなたも正しい方法で英語を学べば、
必ず英会話ができるようになります。


あなたが外国人に対して臆することなく
英語で自由に会話できるようになったら、
何を楽しみたいでしょうか?

あなたが手にする3つのメリット

この「脳科学と心理学を応用した英会話習得法」を
あなたが身につける3つのメリットをお伝えします。

1.苦手意識を克服し、着実に楽しく英会話をマスター

あなたにとって、英語は楽しいものですか?難しいものですか?
外国人に突然話しかけられてドキドキしたことはありませんか?

英語が難しいと感じている場合、あなたは学校教育で
相当な苦手意識を刷り込まれている可能性があります。


しかし、一方で英語ができたらいいなぁ、
英語が話せたら旅行がもっと楽しいなぁ、
と思ったことがあるのではないでしょうか?

今だから言えますが、英会話はとっても楽しいもので、
正しい方法、正しい順番で練習すれば誰でもマスターできます。

ただ、英語に対する苦手意識が残ったままだと上達しにくくなり、
上達しないと苦手意識がさらに強くなってしまう
かもしれません。


私が10年以上かけて開発した脳科学と心理学を応用した方法なら、
あなたは英語への苦手意識を克服し、辛い努力をするのではなく、
楽しく、毎日ワクワクしながら英会話を習得することができます。

さらに、この脳科学と心理学の知識は英会話だけでなく、
他の趣味や仕事の上達など、色々なこと応用できます。

2.圧倒的な時間短縮と無駄なお金を減らす

英会話習得の土台を再構築するので、
今後の英会話上達が加速します。

これまでの英語学習を振り返り、
今後のあなたの成長スピードを考えていただき、
自分の理想とする英会話力までどの程度の時間が必要でしょうか?

これまで膨大な時間とお金を費やしてこられた方も多いと思います。
今後も同じルートをたどるのであれば満足のいかない英会話力の上、
また時間とお金を無駄にしてしまう可能性はありませんか?


これまでと違うアプローチになりますので、
この「脳科学と心理学を応用した英会話習得法」は、
圧倒的な近道で、あなたの理想の英会話力に到達するでしょう。

そして、自分で好きな時に英会話を磨いていけるようになるので、
高額な英語教材を買ったり、英会話学校へ行く必要もなくなります。


さらに、以前購入し、押し入れの奥にしまってあった、
書籍や教材なども効果的に使用できるようになります。

よって、今後、英会話習得までの時間を短縮するだけでなく、
英語学習に費やすお金を圧倒的に減らす
ことが可能です。

3.あなたの夢を実現

脳科学で夢を叶える

あなたは、英語をペラペラ話せるようになる
という夢を叶えたいと思っていると思いますが、
それは通過点でしか過ぎません。

私は海外を旅し、世界中の人と語り自分の世界を広げたい
という夢のために英会話をスタートしました。

あなたが英語を話せるようになりたい目的はなんですか?
仕事でしょうか?、それともプライベートでしょうか?


どちらにせよ、英語を話せるようになるのがゴールではなく、
何かやりたいことがあり英会話を習得したいのだと思います。

そうであれば、英語学習、ワクワクして楽しいはずですよね?

今の英語学習はつらくないですか?もしそうなら、おそらく
あなたの努力の結果が目に見えて表れないからだと思います。

私がお伝えする英会話習得法は楽しく学ぶことができ、
脳の特性に沿って確実に英会話が上達するのを実感します。


それだけでなく、脳の機能を上手に使うことによって、
あなたの「英語を使って〇〇したい」が実現します。

ちょっぴり大げさかもしれませんが、
あなたの夢を叶えることができるのです。


脳の特性を知り、脳を正しく使うことで英会話がさらに上達し、 私は「世界中を旅する」という夢も叶えることができました!

独立してから5年間は仕事に追われて一度しか海外に行けなかったのに、
脳の正しい使い方を知り、タイ、フィリピン、カナダで英語を学び直し、
カンボジアで日本語を教えるボランティアをしたり、他にもマレーシア、
ベトナム、ラオス、韓国、ニューヨークなど、外国人の友達を作りながら
「自由に世界を旅する」という夢を叶えることができるようになりました。

英会話を習得した先の夢

これまで講座に参加した生徒さんの中にも、
海外移住や海外転勤など、英会話を習得して
夢を叶えた方がたくさんいます。

さあ次はあなたの番です。
「英語を話せるようになったあなた」は何をしていますか?
「英語を話せるようになったあなた」は何がやりたいですか?

ぜひ講座に参加し、英会話を習得して、
あなたの夢を叶えてください!

【日本人のための英会話習得法】脳科学と心理学を応用した10倍速!英会話マスタープログラム

「脳科学と心理学を応用した10倍速!
英会話マスタープログラム」の2日間講座では、
これまでにお伝えしてきた以下の5ステップに沿って
たくさんの方が英会話を劇的に上達させてきました。

英会話を習得する5ステップ


そして、この度、2日間講座の内容をPCやスマホで
自宅で学ぶことができるオンライン講座という形で
ご提供させて頂きます。

脳科学と心理学を応用した10倍速!英会話マスタープログラム

さらに、これまでお伝えしてきた内容に加えて、
このオンライン講座には以下も含まれています。

中級編は、私がタイ、マレーシア、フィリピン、
カンボジア、ベトナム、ラオス、バリ、台湾、韓国、
カナダ、ニューヨークに滞在した時の日記を例文に
シンプルな英文の作り方を解説したPDF資料です。
以下のように写真付きで、海外の様子も分かります。

英文法作成の解説資料


オンライン講座のコンテンツと英文作成レッスンは、
以下のような形でお送りします。

提供方法 あなたの学習のペースメーカーとなるように、
そのタイミングで勉強するべき動画、資料、解説を
1日1回ペースで150日間メールをお送りします。
動画合計 10時間以上 PDFテキスト 合計300ページ以上
フォロー 講座や英文作成レッスンの内容を質問していただける
メールサポートも半年間お付けします。

このように、参加される方に最大限の効果を得て頂くために
脳科学と心理学に基づいた万全の内容をご用意しています
が、
オンライン講座は下記特典もお付けします。

特典1:Vを極める勉強会の問題&解説資料
特典2:A4用紙27ページにまとめられた英文法の解説資料

講座では英会話に必要な英文法に絞って解説しますが、
特典1,特典2を学ぶことで、TOEICや英検で必要な
英文法も効果的に学習していただくことができます。

それでは、この講座の参加費をお伝えします。

オンライン講座の参加費

「脳科学と心理学を応用した10倍速!
英会話マスタープログラム」オンライン講座の参加費は、
5万円(税込)とさせて頂きます。

ただし、現在、以下からhiro式・オンライン英会話
スクールにご参加頂いた方に無料でプレゼントしています。
詳細は、以下をご覧ください。

英会話マスタープログラムの特典付き
hiro式・オンライン英会話スクール


「脳科学と心理学を応用した10倍速!
英会話マスタープログラム」のみ希望の場合、

お支払いは銀行振り込みになりますので
タイトルを「英会話マスタープログラム参加希望」とし、
以下のアドレスにメールにてご連絡ください。

折り返し、振込口座をご連絡させて頂きます。

お申し込み・お問い合わせ

ご質問は、タイトルを「英会話講座に関する質問」とし
本文にお名前とご質問を記載して以下のメールアドレスに
お送りください。

english@create-i.info
(※全角の@を半角の@に変更してください。)

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